田七人参の素晴らしい効果と成分を紹介しています

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古代中国では『金不換』(金に換えられないほど貴重な秘薬の意)と呼ばれ、万能な生薬として珍重されてきた田七人参。
この一説では、有名な高麗人参よりも薬効の高いとされている薬用植物が、なぜこれほどまでに様々な効果効能を人体に
及ぼすのか?探っていくと、秘密はその田七人参に含まれている、数々の成分にありました。

 

今回は、その田七人参の成分の中でも「パナキサトリオール」にスポットを当てて考察していきたいと思います。

 

非常に微量な成分ながら効果は絶大

パナキサトリオールは田七人参の中に、ほんのごく微量含まれているとても優れた薬効成分です。
微少な量のため、近年までその成分を採り出すことがとても困難でしたが、今では抽出されています。

 

数ある田七人参が含有する有効薬効成分の中でも、このパナキサトリオールはその特殊で優れた効果効能の故か、
今、非常に脚光を浴びている成分でもあります。

血糖値を下げる(上昇を抑える)特効成分を持つパナキサトリオール

このパナキサイトオールの他にはない優れた効果とは、「血糖値を下げる効果」です。

 

中でも特に優れた点は、空腹時でも血糖値を下げる効果を持つ、という点でしょう。

 

一般的な糖尿病予防のサプリメントや健康食品の類であれば、血糖値を下げる、上昇を抑える、と謳っていても、それは食後の
血糖値上昇のことであり、空腹時のことではありません。
食後、小腸での糖分の吸収を阻害する成分がこれらのサプリには含まれているので、あくまで食後の血糖値上昇を抑える効果のみ、なのです。

 

しかし、空腹時の血糖値を抑えるには、既に体内に吸収されてしまっている糖分を消費させるしかありませんので、通常はサプリなどでは無力なのです。

 

そこで、このパナキサイトオールの特異性が注目されているのです。
パナキサイトオールは、空腹時であっても、血中から筋肉への糖分の流れを増大させる効果を持つことが判明していきたのです。
これにより、空腹時でも「糖を消費させ」、血糖値を下げる効果を与えるのです。

 

このような、特異的な優れた薬効成分パナキサイトオールに加えて、同じく血糖値予防に効果を発揮するとされるサポニンも含んだ
田七人参が糖尿病予防の生薬と言われるのも頷けますね。

白井田七が他の田七人参と違うポイント

錠剤タイプなので続けやすく飲みやすい
つなぎ以外の98%が田七人参なのでサプリメントながら田七人参の成分をそのままとることができる
無農薬、有機栽培で生産された現在最高の品質の田七人参なので安心感、成分のパワーが他の田七人参と違う
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