田七人参の素晴らしい効果と成分を紹介しています

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古代中国で『金不換』(金に換えられないほど貴重な秘薬の意)と言われ、万能の生薬として珍重されてきた田七人参。
その高い効果・効能を引き起こす原因の成分についてここからは細かく見ていきたいと思います。

 

ここでは、まず田七人参の薬効の要因の主因とも言われるサポニンについて考察していきたいと思います。

 

サポニンとはなにか?

サポニン (saponin)とは、サポゲニンと糖によって構成されるトリテルペンもしくはステロイドの配糖体のことです。
配糖体とは、糖とそれ以外の物質の縮合物の総称です。

 

その名の由来は、サポニンを水に溶かして撹拌したときに、まるで石鹸(soap)みたいな安定した泡を作ることから名付けられました。

 

サポニンは色んな植物に含まれていますが、サポニンの構造は含まれている糖の種類によってそれぞれ異なります。
田七人参にふくまれるサポニンはジンセノサイドと呼ばれるものが主成分です。

毒としても知られてきたサポニン

サポニンは苦みを持ち、ある種のサポニンには強い溶血作用があります。
溶血作用の強いサポニンはその量によっては致死量となり、それゆえある種のサポニンは「毒」と見なされてきました。
しかし、これはそのサポニンの種類に由来するものなので、田七人参のサポニンは関係ありません。

サポニンの優れた健康増進を促す効果効能

最近の研究でますます、サポニンの優れた薬効作用がわかってきています。
その主なものを3つ上げると、

・抗がん作用
・コレステロール低下作用
・免疫賦活作用

です。

 

また、実験的な研究の結果から、サポニンがガンや炎症性疾患に予防的な効果を発揮することがわかってきています。
これは、サポニンの持つ炎症反応抑制効果と、がん細胞の成長抑制効果の賜物です。

 

これに加えて、田七人参の主なサポニン配糖体であるジンセノサイドの効果効能として挙げられるのが、
神経のバランスを整え、心臓病や高血圧症に効果を発揮する、というものです。
加えて、不整脈に対する効果も高いと言われています。

 

更に言えば、サポニンが人体に及ぼす健康増進、機能改善効果はまだほんの一端が証明されたにすぎないと言われており、
これからの研究でますます有用性が高まってくると考えられています。

サポニンは、田七人参サプリメントから摂るのがおススメです。

最近様々な効果で注目されているサポニンですが田七人参サプリメントから摂取するのがおススメです。
その理由をあげると

田七人参には、なんと高麗人参の3〜7倍ものサポニンを含んでいること。
田七人参に含まれるサポニンは、ジンセノサイドと呼ばれ副作用がなく安心であること。
田七人参には、サポニンの他にも生活習慣病、高血糖症、肝機能障害等に良い成分が豊富に含まれている。

があります。

 

最近では、その効果が注目されて様々な田七人参サプリメントが発売されていますが、以下の特徴がある白井田七がおススメです。

 

白井田七が他の田七人参と違うポイント

錠剤タイプなので続けやすく飲みやすい
つなぎ以外の98%が田七人参なのでサプリメントながら田七人参の成分をそのままとることができる
無農薬、有機栽培で生産された現在最高の品質の田七人参なので安心感、成分のパワーが他の田七人参と違う
五万本の販売実績があり、何と94%の利用者が実感した実績の違い

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