田七人参の素晴らしい効果と成分を紹介しています

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今より約400年以上前の明の時代に李時珍という人物が数十年かけてまとめあげた「本草綱目」に初めて登場した生薬が田七人参で、−その味はかすかに甘くて苦く、すこぶる人参の味に似ている−と描写があり、その効能の描写として、止血作用があり、傷口の改善をはじめ、老人や虚弱体質の人に対しては、補血や保温の効果があり、子供に対しては、新陳代謝を活発化して、発育や成長を促す効果がある、といった風に、まさに万能の生薬だと紹介されています。

 

中国の肝臓病治療薬「片仔廣」の主成分として使用されている田七人参

田七人参は、肝機能障害の治療薬としても薬効があるとされています。

 

その具体例としては、中国の肝臓病治療薬として知られている「片仔廣」の成分中、実に85%が田七人参なのです。

 

サポニンをはじめとする田七人参の薬効成分には、障害肝細胞再生促進作用の他、抗炎症作用や抗酸化作用なども持ち合わせており、肝炎の原因になるウィルスを撃退するだけの免疫システムの改善と免疫力のアップを実現し、肝臓の血液を正常な状態に戻す効能で肝機能障害によって壊れた細胞の再生を助けてくれるのが田七人参の力なのです。

実際的なデータとしての肝機能障害の人に与える田七人参の効果・効能

具体的な報告例として、田七人参が肝機能障害の人に対して効果を上げたものとしては、慢性的な肝機能障害により肝臓の実に70%を切除した患者に田七人参を投与したところ、肝循環改善効果や、肝細胞の再生促進効果や保護効果なども実測的な効果が見られたそうです。

 

田七人参の生薬が、特に大きな効果を上げると言われる肝機能の障害は、慢性的なお酒の飲み過ぎなどによるアルコールが原因で引き起こされる肝機能の低下に対してだと言われます。

白井田七が他の田七人参と違うポイント

錠剤タイプなので続けやすく飲みやすい
つなぎ以外の98%が田七人参なのでサプリメントながら田七人参の成分をそのままとることができる
無農薬、有機栽培で生産された現在最高の品質の田七人参なので安心感、成分のパワーが他の田七人参と違う
五万本の販売実績があり、何と94%の利用者が実感した実績の違い

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