安全で安心して飲むことが出来る白井田七

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中国・雲南省と広西省の接する標高1800m級の高地にしか植生しておらず、その貴重さから、古来中国では、『金不換』(お金には換えられないほど貴重な秘薬の意)と呼ばれ珍重されてきた植物が田七人参です。
ウコギ科人参属の根菜ですが、その育つ場所が田の付く地名が多いことと、7年もの歳月をかけてやっと育つことから、田七人参の名が付けられたと言われています。

 

白井田七とは、そんな田七人参に日本の最先端の有機農法技術の粋を詰め込み、12年もの研鑽の末に完成した、安心で安全な田七人参です。

発端は「安心安全な田七人参をなんとか作りたい」という思いから

白井田七を開発した白井博隆氏がはじめに、雲南大学教授の招きにより、中国での田七人参の栽培地を見学に訪れた際、その余りの栽培環境の悪さに驚愕しました。

 

当時の現地の田七人参栽培には、農薬や化学肥料が大量に使用されていて、有害な除草剤も当然のように使われていたそうです。

 

中国は農薬の使用基準が非常に甘く、日本では到底安全基準上仕様が許されない猛毒の薬品も多く使用されていて、農用地の土壌汚染が深刻な問題になっています。

 

それを目のあたりにした白石氏は、こう心に誓ったのです。

 

「本来なら、人の命を救う生薬の田七人参が、このような汚染された土壌で栽培されるのであれば、反対に人の命を危険に晒すことになってしまう。
そのようなことがは断じてあってはならない。自分が田七人参の栽培をやる以上は、どれだけ困難で、非現実的と言われようが、無農薬で安心安全な田七人参を作るしかない!」

 

このような決意から、白井田七の栽培が始まったのでした。

安全な新栽培地で安心な有機農法を

上述したように、旧来の中国の栽培地は、慢性的に農薬や化学肥料や危険な除草剤などで、土壌汚染されているので使えません。
そこで、白井氏は、土壌汚染の危険のまったくない新栽培地としてベトナムやラオスの国境近くの標高2000m級の山岳地帯に栽培用地を開墾しました。

 

そして、そこで、農薬や化学肥料を一切排除した、安心で安全な有機農法を採用し、悪戦苦闘しながら、徐々に身のなるものへ仕上げていきます。
田七人参は害虫に弱いのですが、そういうところは、農薬ではなく、トウガラシなどで天然素材の害虫忌避剤を作って、それを時間をかけて畑に一株ごとに散布していくという手間のかかるやり方です。

 

そうした地道な苦労が少しづつ実を結んでいくのです。

12年の歳月をかけて完成した「世界一安心で暗然な田七人参」・白井田七

上のような弛まぬ努力を継続すること実に12年。
遂に、世界に類を見ない無農薬で無化学肥料の完全有機栽培による世界一安心安全な白井田七が完成し、IFOAM(国際有機運動連盟)からも認証を取得するに至りました。

 

栽培当初からの理念である「安心安全」に基づいたゆるぎないクオリティの高さが白井田七の特徴です。

 

白井田七が他の田七人参と違うポイント

錠剤タイプなので続けやすく飲みやすい
つなぎ以外の98%が田七人参なのでサプリメントながら田七人参の成分をそのままとることができる
無農薬、有機栽培で生産された現在最高の品質の田七人参なので安心感、成分のパワーが他の田七人参と違う
五万本の販売実績があり、何と94%の利用者が実感した実績の違い

安全で高品質な無農薬有機栽培で生産された白井田七は、以下のリンクから購入できます

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