高血圧、高脂血症のリスク

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生活習慣病−。
たびたび耳にする言葉だと思います。

 

日々のあまり宜しくない生活習慣、それが長い年月積み重なることによって引き起こされる様々な身体の変調や
それが嵩じて慢性疾患となったものを一般的に生活習慣病と呼びます。

 

この生活習慣病の代表的なものが、糖尿病、高血圧、高脂血症(脂質異常症)です。

 

ここでは、このうち、高血圧と高脂血症(脂質異常症)のリスクについて考察していきます。

高血圧のリスク

収縮期血圧(心臓が血液を身体中に送っているときの血圧)と拡張期血圧(心臓が収縮の後、拡張するときの血圧)の
いずれかが高い状態の人を、一般に「高血圧」と呼びます。

 

現在、日本にはこの高血圧の状態の人は、実に約4000万人は存在するといわれています。
日本人の三分の一は高血圧だということになりますね。

 

高血圧になっても、しばらくは自覚症状がこれといってないことが多いので、そのまま放置してどんどん症状が
進んでいくケースが多いです。

 

そして、高血圧が放置され進んでいくと、やがて動脈硬化が進んでいきます。
その結果、狭心症や心筋梗塞などの心疾患を引き起こしたり、脳梗塞やくも膜下出血などの脳血管障害を引き起こしたりするリスク
が非常に高まります。

高脂血症(脂質異常症)のリスク

高脂血症(脂質異常症)というのは、血液中の中性脂肪やコレステロールの値が高い状態のことをいいます。
日本にはこの高脂血症(脂質異常症)を発症している人が境界型も入れると、実に2200万人以上も存在すると言われています。

 

その割には、自分が高脂血症(脂質異常症)であるという、自覚のある人は30%程度しかいないそうです。
つまり、70%の人は、自分が高脂血症(脂質異常症)だとわかっていないということです。

 

ですから、放置されたままどんどん症状が進んで、身体には深刻な健康リスクを及ぼすことになっていきます。

 

放置したままにしておくと、悪玉コレステロールがどんどん血管内壁にへばり付き、血管の壁が分厚くなり劣化する動脈硬化を引き起こします。

 

そして、この動脈硬化が進むと、心筋梗塞などの心疾患や脳梗塞や脳卒中などの脳血管障害のリスクを高めます。

 

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