田七人参の素晴らしい効果と成分を紹介しています

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どちらもウコギ科の「薬用人参」

田七人参も高麗人参も、どちらもウコギ科の生薬であり、英語では高麗人参を"Panax ginseng"、田七人参を"Panax notoginseng"と呼びます。

 

高麗人参は、別名「朝鮮人参」とも呼ばれます。
古来から高麗(朝鮮半島にあった古代国家)に自生していたウコギ科の多年草で、その根は特に優れた滋養成分を持つとして、遠く古代の4、5000年も昔から「不老長寿の秘薬」として崇められ珍重されてきたと言われています。
ウコギ科というのは、ウドの一種です。

 

この高麗人参を栽培すると、その付近の土の栄養分を全部高麗人参が吸収して取ってしまうので、土地は痩せて、15年の間は不毛の農地になると言われるほど、大地の恵みである養分を全部高麗人参が頂いて育ちます。

 

そのため、古来から朝鮮半島では高麗人参は、「万能薬」といわれ、あらゆるものに薬効を発揮し、不老長寿の秘薬とされてきたのです。
また、漢方においては、高麗人参は、補気薬(気の量を増加させる薬)といわれ、やはり古くから重宝されています。
気というのは、インドのヨガにおけるプラーナと同じで、生体エネルギーの漢方における呼び名です。

 

高麗人参は、この気の量を増やし、疲れやすかったり、倦怠感を感じやすかったり、抵抗力が下がり病気に罹り易くなった体質
の人がこの高麗人参を摂取すれば、免疫力が高まり、治癒力も増してエネルギーが漲り健康が増進すると古来から漢方でも珍重されました。

2つの薬用人参の「効果・効能」の違いとは?

では、この高麗人参と、田七人参の効果の違いとは何でしょうか?

 

どちらも非常に優れた薬効のある薬用人参ですが、一つだけ大きな効果効能上の違いがあります。

 

その大きな違いとは、「副作用」の違いです。

 

高麗人参は、服用すると血圧が上昇する事例がまま見られ、特に血圧の高い人への処方・服用はタブーと言われています。

 

しかし、田七人参においては、このような服用に際する大きな副作用は見られません。
稀なケースとして体質に合わない人が発疹が出るとか、少し動悸がするといった程度のもので、高麗人参のような強い症状は出ません。

高麗人参より安全で効果も高い田七人参はサプリメントがおススメ

田七人参は、副作用もほとんど無く安心して摂取できしかも有効成分サポニンは、高麗人参のなんと4倍以上にも上る注目の健康食品です。
ただ効果が高い田七人参ですがあくまでも医薬品ではなく健康食品であり長く続けてこそ効果があるものです。
だから飲みやすく続けやすいサプリメントの形状の製品をお勧めします。

 

最近では田七人参もその優れた効果から多方面で注目され多くのサプリメントも発売されるようになりました。
しかしながら田七人参は、現在中国の一部の地域でしか栽培できません。また栽培に非常に手間がかかること、そして我が国とは違う中国の基準が適用されることから多くの原料となる田七人参は農薬を多く使い栽培されているのが現状です。

 

しかしながら田七人参は、健康のために長くとり続けるものなので健康に良くないものが使用されていないよことが求められます。
その点以下でご紹介する白井田七は、無農薬、有機栽培で生産され、世界で一番厳しいドイツの基準をクリアした極めて安心なサプリメントですのでおススメです。

白井田七が他の田七人参と違うポイント

錠剤タイプなので続けやすく飲みやすい
つなぎ以外の98%が田七人参なのでサプリメントながら田七人参の成分をそのままとることができる
無農薬、有機栽培で生産された現在最高の品質の田七人参なので安心感、成分のパワーが他の田七人参と違う
五万本の販売実績があり、何と94%の利用者が実感した実績の違い

安全で高品質な無農薬有機栽培で生産された白井田七は、以下のリンクから購入できます

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