田七人参の素晴らしい効果と成分を紹介しています

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中国においては古来より『金不換』(金に換えられないほど貴重な秘薬の意)と呼ばれ、不老長寿の秘薬・妙薬と崇められ重宝されてきた
田七人参。
有名な高麗人参に勝るとも劣らないほどの生薬と称されるこの薬用人参がこれほど多くの効果や効能を及ぼす秘密はその含有される
数々の有益な成分にあります。

 

これまでは、その主な名だたる有益な成分を個別で見てきましたが、ここでは、それ以外の幾つかの田七人参に
含まれる有益な有効成分について考察していきたいと思います。

 

アセチレン化合物

田七人参に含まれるアセチレン化合物は、発ガンに対して著しい抑制効果が認められたことが近年マウスの実験で立証されました。
京都薬科大学・木島孝夫博士の研究グループが、日本癌学会で研究成果を報告しています。

ステロール

田七人参に含有されているステロールは、内臓のコレステロール吸収を抑制し、コレステロール量の減少を助けることがわかっています。

田七人参は鉄分も豊富に含んでいます。
鉄分の機能は、体内の血液中で赤血球のヘモグロビン成分として脳をはじめとする身体中に酸素を運ぶ重要な働きを担っています。
この人体に取って不可欠なミネラルの鉄分ですが、吸収率が約8%程度なので、欠乏しやすいのが欠点となっています。

 

ですから、絶えず豊富な鉄分を摂取する必要が人間にはあり、鉄分を豊富に含む田七人参はうってつけでもあるのです。

リン

田七人参に多く含まれるリンは骨や歯の構成要素であり、心臓や腎臓の働きを高める効果を持ちます。

亜鉛

田七人参の亜鉛は、体内における様々な酵素の活性化を促し、免疫システムを強化する働きがあるとされます。
また、皮膚や爪などのタンパク質の合成を助けたり、老化の要因となる活性酸素を抑制する酵素を活性化することでアンチエイジング効果も高いと言われます。

サイアミン(ビタミンB1)

田七人参に含まれる数々のビタミン類の中でも、特に有益だと思われるものがこのサイアミンです。
ブドウ糖を分解してエネルギーに変えるという、人間にとって根源的に必要な働きをします。
この他にも、脳を活性化したり、末梢神経を整える有用な効果をもたらします。

白井田七が他の田七人参と違うポイント

錠剤タイプなので続けやすく飲みやすい
つなぎ以外の98%が田七人参なのでサプリメントながら田七人参の成分をそのままとることができる
無農薬、有機栽培で生産された現在最高の品質の田七人参なので安心感、成分のパワーが他の田七人参と違う
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